長い住所(部屋番号8△△2✖✖号)

先日の投稿から随分日が経ってしまいました。書こうとは思っているのですがまだ私の中では投稿に覚悟が必要でそれなりに時間がかかってしまうのです。お恥ずかしい。

というわけで今日は住所の話。不動産の名義を変える場合ですが相続なら被相続人(亡くなった方)から相続人へ、売買なら売主から買主へ名義を買えます。この場合相続人や買主の住民票をつけ、公的な書類でちゃんと存在していますよーということを証明します。

ここで今回少し悩みました。というのは登記簿(登記事項証明書)に記載される住所は住民票の記載の通りになるわけですが、マンションの部屋番号の場合、長くなり、見づらくなる場合があります。というのは登記簿は空白が許されないため、例えば、何とかハイツ8○○ 2△△号の場合だと何とかハイツ8○○2△△号になります。

80何万2百号?室みたいな感じになります。これだと203なら2階、1501なら15階なんだろうなと推測できます。ただこれだと一瞬80万階?富士山よりだいぶ高いな(笑)みたいな感じに一瞬なります。私だけかな(笑)

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何か違和感です。そこで以前から私は「、」なみだ点を入れています。

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そのまま空白なし、なみだ点なしでも間違いではないし、いいのかなと思うのですが、私が買主様の立場ならこのほうが見やすいかなと思いました。こういう想いは大切にしていきたいと思っています。

いつもながら拙い文章ですいません。最後までお読みいただきありがとうございます。

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